PTC Creo 10.0.7.0 + HelpCenter Password : ^|.\s:,+ ================================================================== GigaFile(ギガファイル)便 PTC Creo 10.0.7.0 + HelpCenter.rar (8.11 GB) 削除キー:**** ダウンロードパスワード:なし ダウンロード期限:2025年12月16日(火) ================================================================== Home : https://www.ptc.com/ja/products/creo Home : https://www.ptc.com/ja/products/creo/digital-campaign-jp ---------------------------------------- 新しい環境変数の追加: ---------------------------------------- 「システム環境変数」のセクションで「新規(N)...」ボタンをクリック。 「変数名」に PTC_D_LICENSE_FILE と入力。 「変数値」に PTC_D_SSQ.dat のフルパス(例:C:\path\to\PTC_D_SSQ.dat)を入力。 「OK」ボタンをクリックして、設定を保存。 ======================================================================= DX を加速させる 3D(3 次元)CAD ソリューション ======================================================================= Creo は 30 年以上にわたって製品設計および開発ソフトウェアの業界標準となっている 3D CAD(3 次元キャド)ソフトウェアです。 ハイエンドな機能を、お客様のニーズに合わせてご提供いたします。 ----------------------------------------------------------- 設計業務で、こんなお悩みはありませんか? ----------------------------------------------------------- 中小企業はもちろん中堅や大手でも、まだまだデジタルをフル活用して効率的かつ合理的な業務フローを構築できている企業様が多いとは言い切れません。 01) DX 化の波についていけない 業界的に「製造業の DX 化」が重要と言われているものの、具体的にどうアクションしていけばよいのかわからない 02) 解析に時間や手間がかかる 重量や重心だけでなく、応力解析や熱解析、流体解析などの解析業務をもっとスムーズに実行できないだろうか 03) 単純ミスが多い 経験の浅い社員も多く、干渉チェックにひっかかる→図面修正のための手戻りで工数が増えている気が… 04) 日常の業務効率に疑問 設計を 3 次元 CAD でデジタル化するものの、あとから 2D で図面を起こすため、後工程でデータの活用ができません… 05) 導入費、維持費が高い 機能を持て余している気がする…その割にこのライセンス料は適切なのか? 06) そのお悩み、PTC の「Creo」が解決いたします 3D モデリングから解析などのモジュールまであらゆる機能を取り揃え、3D-2D 連携やデータ管理にも適した設計アプリケーションスイートです。 ----------------------------------------------------------- Creo(クリオ)とは ----------------------------------------------------------- 30 年以上の実績を誇る設計ソリューションのパイオニアであり、現在も製造業などの機械設計を中心に業界をリードする 3D CAD / CAM / CAE ソフトウェアおよびソリューションです。 3D CAD の Creo Parametric を軸として、多彩な機能をもったアプリケーション群が製品の設計と開発のさまざまな状況に対応いたします。これらは継続的な改善に取り組んでおり、絶え間なく進化する製品設計の世界を対象とした強力な新テクノロジーを備えています。 ----------------------------------------------------------- Creo Parametric をコアとして、さまざまな機能を提供 ----------------------------------------------------------- 01) リモート環境に対応 - ホームユースライセンスを発行 02) 3D プリンタと接続可能 - 設計データから直接出力できる 03) AR でのコラボレーション - 迅速で有意義なレビューを実現 04) トポロジー(位相)最適化 - 自動でスムーズな形状生成 05) リアルタイムシミュレーション - 数秒で計算結果をフィードバック 06) 熱流体解析 -空気や液体も1ステップでモデル化 07) トップダウン設計 -設計の流用、再利用を促進 08) ジェネレーティブデザイン - 迅速に最適なデザインを作成 09) マルチボディ設計 - より分かりやすく、より効率的に -------------------------------------------------------------------------- 豊富なトレーニングメニューと 2 段階の認定試験でスキル向上を支援します -------------------------------------------------------------------------- 初めて Creo を使う方から最新機能の学習まで、全 40 種類の豊富なオンラインコースをご用意しております。 3 時間の少人数制講義では、気軽に講師と会話しながら問題点を解決します。演習も PTC クラウド環境を利用することで、講師がオンラインで操作をフォローします。 身に着けたスキルは認定試験に合格することで、定性的・対外的なアピールにも繋がります。 ----------------------------------------------------------- 業界のトピックスやノウハウを PTC ブログでチェック ----------------------------------------------------------- PTC ブログでは、話題のトピックスや製品の解説、サービスのアップデート情報などを随時更新中。 01) 3D CAD 内で 2 次元図面の直接活用 : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/creo-autobuildz-jp Creo Parametric の基本機能に含まれる、2D データを利用した 3D モデル化機能「AutobuildZ(読み:オートビルズ)」のご紹介です ... 02) Creo のマルチボディ : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/multibody-design-in-creo-jp Creo 7.0 からマルチボディが使えるようになりました。ユーザーの機能改善リクエストでも常に上位に入っていた機能が Creo に搭載されたのです。マルチボディを活用することによって今までの作業がもっと簡単に行えるようになる ... 03) 【基礎知識】3D CAD とは?種類やメリット・モデリング方法を解説 : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/what-is-3dcad-introduction-basic-knowledge-jp 3D CAD とは、立体データ(すなわち 3D データ)による設計支援ソフトウェアのことです。3D は「3次元」の、「CAD」は「Computer Aided Design」の略称です。3D CAD を使用するメリットは、設計物の形状や ... 04) SaaS 版 Creo、Creo+ がついに登場! : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/creo-plus-launch-jp ついにリリースされた Creo の SaaS 版である「Creo+」。現在の Creo から何かが変わるのか、何が変わらないのかなど、余すところなく紹介していきます。 05) Mathcad Prime 9 の新機能 : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/whats-new-in-mathcad-prime-9-0-jp 2023 年 3 月 14 日にリリースされた PTC Mathcad Prime 9 では、生産性と機能が数多く強化されており、ユーザーはすべての工学計算をこれまでより迅速に正確に解決、分析、文書化、共有 ... 06) Creo と公差とパラメータ駆動 : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/creo-tolerance-and-parameter-driven-jp Creo は初期リリースから公差に関する機能が豊富にありました。はめあい公差などの公差テーブルを持ち、公差の上下限値に 3D モデルを編集することができます。今回は ... 07) Creoには、CAMがあるの?HSM対応は? : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/creo-nc-hsm-jp CAE は、「Computer Aided Engineering」の略で、コンピューター上で技術計算やシミュレーションや解析を行うこと、もしくはそれを実行するソフトウェアのことを言います。... 08) 【基礎編】CAE とは?意味や必要性・メリットなどを解説 : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/what-is-cae-meaning-necessity-merit-basic-jp CAE は、「Computer Aided Engineering」の略で、コンピューター上で技術計算やシミュレーションや解析を行うこと、もしくはそれを実行するソフトウェアのことを言います。構造、流体、熱、電磁界など... 09) 幾何公差とは?定義や種類・記号の意味について : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/what-is-geometric-tolerance-definition-types-symbols-jp 3D CAD が普及し、普通に 3D で設計が行われている今、幾何公差がとても重要になっています。ほとんどの設計者が、幾何公差が重要と認識していると思いますが、いまだ第一歩を踏み出せない方も多く... 10) Creo を進化させる GPU の力〜そしてメタバースへ〜 : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/power-of-gpus-to-evolve-creo-and-metaverse-jp Creo を進化させる新機能〜「Creo Simulation Live」、「Creo Ansys Simulation」、および「Creo Generative Design」。これらの機能を活用するために重要になってくるグラフィックスハードウェア... 11) Creo Elements/Direct ノンヒストリーのヒストリー(歴史) : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/history-of-creo-elements-direct-non-history-jp Creo Elements/Direct は 1980 年代前半 HP (Hewlett-Packard) 社の次世代内製 CAD として... 12) Creo の配線、配管機能 : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/creo-piping-and-cabling-extension-jp 後回しになりがちな配線、配管設計を前倒しすることによるメリットや、Creo でこれらを... 13) Creo の公差解析 : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/creo-ez-tolerance-analysis-2022-jp 設計において公差は重要で、設計者には公差を正しく設定することが求められ... 14) 設計意図を “リレーション” で埋め込み : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/creo-function-relation01-jp 設計意図をパラメータを使って数式化できるのが Creo Parametric のリレーション機能です。設計意図が数式化可能であれば... 15) トップダウン設計と Creo Parametric : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/top-down-design-and-creo-parametric-jp トップダウン設計とは構想設計を行い、その情報を活用して詳細設計を行うことである。2 次元 CAD では絶対にできない... 16) PTC の CAD の歴史 : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/ptcs-cad-history-2021-jp PTC は 3D CAD からスタートし、長い歴史があります。最近は SaaS 型の CAD もリリースされていますが... 17) 【新型コロナ対策】 PTC 製品トレーニングはオンラインで! PTC University が、自宅からでも、オフィスからでも受講可能な講師主導型... 18) IoT のビックデータを設計に活用できるか? : https://www.ptc.com/ja/blogs/cad/can-iot-bigdata-be-used-in-design-jp 最初の CAD が誕生して 60 年が経ち、今や設計や製造に欠かせないツールと...